DBFluteフェス2013終わったー

DBFluteフェス2013にご来場くださった皆様、
本当に本当にありがとうございました。



このチャレンジなイベント、
無事、大成功させることができました!
ぱちぱちぱちー

無茶なことがたくさんありました。

「DBFluteだけでイベント!?」
「しかも、2セッション方式!?」
「めっちゃ別のイベントとかぶってるんだけど!?」




見事にやり遂げることができました。
DBFluteのイベントとしては、
過去最高の参加者となりました。

「行きたい」と言ってくれていながらも、
諸事情で来られなかった方々もたくさん
いらっしゃったので、DBFluteの広がりを感じます。

楽しんで頂けましたでしょうか?
とにかくそこが僕の想い。
DBFluteのショーを観に来てくれたゲストに。


ゲスト講師の菅谷さん、祥さん、あわねくん、
講演の依頼を引き受けて頂きありがとうございました。

僕が(どうしても)トリッキーなセッションばかりやるから、
みなさんのアカデミックでクオリティの高い内容のおかげで、
イベントの質を高めることができました。
(僕も聞きたかったー><)

LTをやってくれた下佐粉さん、菅谷さん、園田さん、
だいぶ無茶なお願いだったかもしれませんが...
本当にありがとうございました。
多様でインパクトのある内容ばかりで、
イベントに彩りができました。
(僕は司会が楽しかったですね...)



さて、さっそく、スライドが上がっています!
ありがとうございます。

// DBFluteを用いて開発されている全文検索システムFess
http://www.slideshare.net/shinsuke/db-flute-fess2013-27359072

// DBFlute Mavenプラグインを用いてCRUD作成
http://www.slideshare.net/shinsuke/db-flute-mavenplugin2013

// フロントエンド開発で楽したい
http://shoito.github.io/dbflute-fest-frontenddev-study/#/first

【追記】また、来場者の方のブログも!

// DBFluteフェス 2013
http://satoshi-k.hatenablog.com/entry/2013/10/20/093012

【追記】simosakoさんのブログも!

// DBFluteフェス2013にLT発表で参加してきました
http://db2.jugem.cc/?eid=2591
そして...
貴重な休みを削ってボランティアで手伝ってくれた、
運営スタッフのみなさん、
この気持ちを、言葉に表すことができません。

最初の頃、5, 6年前、単なる飲み会だった、
DBFluteのイベント。DBFluteユーザーの集い。
久保が企画して人を集めて...
1, 2年前頃から、20, 30人規模のイベントに。
そして今回も多くの人が訪れてくれるイベントに。

「自分一人の力では、絶対に成し遂げられない」

そう...感じました。感じています、いま書きながらも。



スタッフのみなさん自体が、楽しんでくれたかな?
「来てよかったぁ」と思ってくれただろうか...
僕は小心者でね...実は僕が一番気にしていること。
恩返しをどうすればいいだろう?
と、全然わからないでいるんだけど...
まずは日々の積み重ねでみなさんに貢献したいと。

ありがとう、となんべん言っても表すことができない。

そして、とっても素敵なガーデン(と音響の準備w)、
竹内さん、while (true) {ありがとうありがとうありがとう...}
本当に最高の「空間」だったよ。

さて、僕は...

宣言してしまいましたが、

まだまだDBFluteのそばに居続けます

それが、自分の人生においてどういう意味を持つか、
いまはまだ何もわかりません。
でも、まあ様々なインパクトを受け入れ、
それを楽しみにする、そんな感じでしょうかね...

ああぁ、気の向くままにピアノでBillyJoel弾いたり、
フルートでボサノバ吹いたり、犬のお散歩に行ったり、
そんな夢見る生活は...あっ、あとプログラム書いたりねw
僕は、やはりなんだかんだ「音」が好きなので、
心地よい素敵な「音」が溢れる中で生きていきたい。

えっ、DBFluteと関係ないって!?
そうかなぁ...いや、関係あるかもよ(^^。
まあ、終わったばかりでテンション高いので、
気にしないでください。
たかだかDBFluteにそんなにねー、熱くなってもねー。
ってまあいいんです、
人から理解されないのには慣れてるからさwww


ということで、一年で一番気合いを入れた一日、
みんなに支えられて過ごすことができました。
ありがとうございます。また、お会いしましょうね。

See you!