Thinking

夢中がこころを救う

こころがつらいとき... いやいやちょっとおおげさですね、 ブログの冒頭からいきなりこんなぁ、重いねいきなり。 (じゃあ、ちょっと言葉を変えて) 多大なプレッシャーがかかったとき... とにかく何かにこころが押さえつけられてるとき、 どうするでしょうか…

想いは大切に...いつまでも

人は色々な「想い」を持っているかと思います。 僕も同じです。たくさん持ってます。だいぶブログで 赤裸々に書いてきたような気がするけど。。。 でも、世にたくさん存在するその想いの多くは、 どこかのタイミングで消えてなくなってしまうことも。 もしく…

「時」はすべてを魅了する

ぼくは「時」の言いなり 時間は進んでいった、時には意図して、時には意図せず int year = 2011; 多くの人が今年は特別な year だったでしょう それはぼくも例外ではありません 世の大きな流れ、身の回りの大きな流れ そしてこころの大きな流れ 時は流れを起…

Tomorrow is NOT today

だいすきなビリージョエル(Billy Joel)の 数ある名曲の中に、 「Tomorrow is Today」 という曲があります。 素敵なイントロから始まるピアノの弾き語り、 むかしからよく聴いていました。 ちょっとビリーの曲の中ではマニアックなものでは あります。初代ア…

きめた、おれはもっと成長する

2011年の振り返り。 自分がビジネス・プライベート共に重視している 「KPT」を使って、自分自分を振り返ってみました。 オープンソースの世界にお世話になり、 DBFluteというプロダクトを提供している jflute ですが、 「オープンであること」これが一つ…

いずれにせよ明日はやってくる

目も開けられないような重いあしどりのとき または、肩にのしかかる多くの困難に対峙するとき いずれにせよ、明日は来る その現実からは逃れられないわけで その明日から逃げずに立ち向かう勇気が ひとを成長させ、目を開かせる 現実を受け入れ、自分を変え…

人が喜ぶ姿は本当に美しい

と、しんみり。 それがあるから考える。 それがあるから想う。 それがあるから行動する。 ってまあおおげさですが、 根本だなぁと。

いつもと違う喪中の季節

喪中のはがきが送られて来る季節となりました。 毎年この時期は、年賀状に追い立てられるわけですが、 喪中のはがきを受け取り、送る人の調整するわけですが、 ちょっといつもとは違う雰囲気をかもしだしています。 三月十一日に...の喪中はがきを受け取ると…

DBFluteはいろいろな表情を持つ

DBFluteをやり続けることによって、 泣いたり 笑ったり 落ち込んだり 喜んだり 感謝したり がっかりしたり 助けられたり 道がひらけたり さまざまなことがふりかかってくる。 しあわせなのか?しあわせじゃないのか? さっぱりわからないですね、いまは。 で…

2010年の振り返り

2010年もようやく終わりです。まだちょっと残っていますが、 今 DBFlute がちょっと落ち着いたってのと、 また、本当の年末になっても誰もブログ見ないですからね。 さて、今年の始めは何を言っていたでしょう? 2010年01月01日 | jfluteの日記 http://d.hat…

ドキュメントを書くこと自体が大事

ドキュメントを書くって、 無名の概念に名前を付けること。 ドキュメントを書くって、 曖昧な概念を明確にすること。 と、今感じてます。 DBFlute自身における概念だけでなく、 世の中一般的に無名の(or 色々な名前を持つ)概念、 でも確実に存在する概念、こ…